十月 2018
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

今月の映画



amazon



グーグルアドセンス


« ウィルスバスターからノートンに切り替え | Main | パソコン処分.comでパソコンを廃棄 »

東京国際映画祭と仁義なき戦い阿佐ヶ谷死闘篇

10月23日からいよいよ東京国際映画祭がはじまります。
ここ数年、都合でいけませんでしたが今年は、時間があるので、3作品ほどチケットを確保しました。

ギャランツ~シニアドラゴン龍虎激闘』(原題 打擂台)、『モンガに散る』(原題 艋舺)、そして韓国版『男たちの挽歌』。

今年の東京国際の香港映画は妙に充実していて何を見るか迷いましたが、結局↓の予告をみて決めました。少林サッカーみたいに、うだつのあがらそうなおっさんがカンフー使いで妙に強いって構図は嫌いじゃないです。
モンガは日本公開するそうなので、そのときみてもいいのですが、前評判で。挽歌は何と言っても、香港映画にはまるきっかけだった思い入れの作品だからというところでしょうか。

勢いでチケットおさえましたが、挽歌は平日なんですよね。25日・・・休めるのか??てか、サボるのか?

ギャランツ 予告

男たちの挽歌 予告(こちらはもともとの作品)

内容はまた見てからというところですが、思い入れのある作品といえば、ラピュタ阿佐ヶ谷で同じ23日からレイトショーで『仁義なき戦い』をやります。

もともと菅原文太さんのファンで『仁義なき戦い』から、やくざ映画にはまり、そこから挽歌を見て香港ノワールにはまったのですが、世代的に仁義はリアルタイムではないので、スクリーンで見たことはなかったんです。
こちらもすごく楽しみです。

文太さんには、まだ岐阜にお住まいの頃に、仕事でお会いしたことがあります。
普段、どんなエライ人にあっても緊張するそぶりを見せないと言われた私が、ガチガチに緊張してらしく上司にからかわれた思い出があります、はい。反則ですが、サインをいただいてしまいました・・・家宝です。


« ウィルスバスターからノートンに切り替え | Main | パソコン処分.comでパソコンを廃棄 »

亜洲電影」カテゴリの記事

Comments

Post a comment

Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.

(Not displayed with comment.)

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 東京国際映画祭と仁義なき戦い阿佐ヶ谷死闘篇:

« ウィルスバスターからノートンに切り替え | Main | パソコン処分.comでパソコンを廃棄 »


アクセスランキング
無料ブログはココログ