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十月 2011

アメックスプラチナのDMとクラブプレミアムプラス

この間、アメックスゴールドの退会手続きをしたら、デスクに言いくるめられて継続した話はしましたが、その直後にアメックスプラチナのDMが届きました。

実に年会費105,000円。

こいつら、ゴールドの会費が高いから辞めたいと言っている客に、直後に、さらに高いものを売りつけようというのは、人のことを舐めとんのか、失礼なヤツとは思いましたが、単に「これこれこういう属性の客にDMを送ろう」とやっているだけなんでしょう。

そもそも、ゴールドにも、一定程度利用のある会員にはクラブプレミアムプラスというプラチナの特典が一部利用できる制度があるのですが、私はそれすら申し込みもしていないのに・・・。

マーケティングが優れてるっぽいことを標榜する会社なのなら、DM送るのはともかく、ネガティブチェックくらいしてくれ。

ANAJCBカード退会

先日、アメックスゴールドを解約しそびれたので、メインカードに復活させるつもりだったANAJCBカードを退会することにしました。
ANAカードを退会しても、今まで貯めたマイルは存続させることはできるそうなので。

昨年、ワイドゴールドからダウングレートしてから、ほとんど使ってなかったので、かつてはロイヤルαだったJCB STAR MEMBERSもいまやスターβ。来年からはそこからも陥落寸前だったので、ポイントもあまり貯まっていません。
やはり、今年度からのJCB STAR MEMBERS改悪が大きかったですね、使わなくなったのは。

1ポイントからマイル換えられる通常ポイントはマイルに換えるにしても、中途半端に貯まったボーナスポイントは500ポイント以下なので、仕方がないので、ディズニーのカレンダーをもらうことにして、ポイントを整理しました。

これで、10数枚あってわけがわからなくなっていたクレジットカードも10枚以下に落ち着きました。

明日、忘れずに電話しなければ・・・。

アメックスゴールド解約のはずが、年会費無料で継続

昨年、ANAJCBワイドゴールドカードを一般カードにダウングレートしたのですが、アメックスゴールドをメインカードにしていました。

特にアメックスにした理由というのは、ないのですが、強いてあげれば、空港ラウンジの利用の際、他のゴールドカードと異なり、同伴者1名も無料になること。自分だけラウンジに入るわけにもいかないので、まぁ、いいのかなぁ、と考えたのですが、飛行機には乗っても、思ったより使わないものです、ラウンジ。

と言うわけで、このカード年会費が27300円と異様に高いので、そろそろ年会費も引き落とされるので、解約しようと手続きをとりました。

一緒にJCBやら他のカードの多少整理をしようと手続きを取ったのですが、他のカードは簡単に手続きが取れたのに、アメックスは、オペレーターには繋がるものの、その担当者には権限がなく「土日はダメ」との回答。
平日も5時半までと結構、不便。

「仕事さぼって電話しろってことか、めんどくさい会社だな」と。

とはいえ、3万近くも会費を取られるのはかなわないので、電話してみたのですが、担当者になかなか繋がらなかったり、私も日中はあまり時間が取れないこともあって、何度かやりとりがあった末、なんとか、担当者に電話が繋がりました。

解約理由など聞かれ、これこれの特典があるし、継続しないか云々等の話をし始めたので、日中はほとんど時間をとることが出来ないし、やっと電話できたのだから、さっさと解約手続きを取って欲しい旨を伝えると、解約は困るので、年会費を無料にするのと、ポイントを10000つけるので、継続して欲しい、とのことでした。時間もなかったし、悪い話でもなかったので、結局、お話はお受けして、結局、解約はしそびれてしまいました。

後日、ネットを検索してみると、アメックスが解約阻止のために年会費を無料にするのはよくある話のようです。
土日や夜間に解約を受け付けない(受け付ける権限がない)というのは、会費を無料にしたり、ポイントを付ける権限がある者がいないから、ということなのかも知れません。

私の場合、メインカードと言っても、他のカードもそれなりに使っていて、時にはそちらの利用の方が多いので、それほど優良な顧客ではないはずなので、「そんなんで儲かるのかなぁ」と思ったりもしましたが・・・ともあれ、これも来年も解約するのが面倒そうです。


ANAマイルの売買とTポイントの換金を可能にしたTポイントギフト

今日、気づいたのですが、持っているTポイントを他の人とやりとりできる「Tポイントギフト」なるサービスが10月4日から始まっていました。

受け渡しは、1ポイントから1ポイント単位で受け渡しの対象については、家族のみといった限定もない、とか。
私は、Tカードは3枚(TSUTAYA1枚 キタムラ2枚)持っていて、それぞれ中途半端にポイントが貯まっていて、どうしようかな、と思っていたので、自分で自分にギフトを送って、早速1枚に集約してみました。以前、イーブックオフのキャンペーンの際に古本を大量処分(1000冊くらい??もっとか???)したので、割合、貯まっているんです、Tポイント。

TポイントはYahooショッピングで利用できたり、ANAマイルにも換えられるので、他人に簡単に送れるということになれば、オークションなどで換金したり、ANAマイルを売買するのにも利用できるのではないでしょうか。

楽天ポイントやTポイントは、貯めやすいのですが、使いづらいな、と思っていたのですが、楽天ポイントはAmazonギフトに、Tポイントも何らかに換えられるようになりますね。

Amazonで本の返品

amazonは、日本上陸以来、月1万以上は使ってきたと思いますが、はじめて不良品が届きました。
カバーが数センチ破れていただけなので、読む分には問題ないのですが、私は読み終わった新刊の本は、これもAmazonのマーケットプレイスで、たいてい売り払ってしまうので、カバーの破れは売値に大きく影響するので、ちょっと困ります。

そこで、返品できるという規定を見つけたので、返品してみることにしました。

マーケットプレイスでやっているように、ヤマトのメール便で送ろうかと思ったら、元通りに梱包して、ゆうパックで着払いで送り返せと書いてあったので、その通りにしましたが、1500円程度の本を600円もかけて送っていいものなんでしょうか。まぁ、儲かっている会社なんで、いいか、と。

ところで、今回は、商品の破損が原因で返品しましたが、規約を読むと「お客様都合」でも返品できるとか。
もっとも、その場合、書籍は新品のままであることと、商品の全額ではなくて50%なんだそうですが、なんとも太っ腹な会社なんだなぁ、と思いました。


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