三月 2014
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

今月の映画



amazon



グーグルアドセンス


パソコン・インターネット

Amazonで本の返品

amazonは、日本上陸以来、月1万以上は使ってきたと思いますが、はじめて不良品が届きました。
カバーが数センチ破れていただけなので、読む分には問題ないのですが、私は読み終わった新刊の本は、これもAmazonのマーケットプレイスで、たいてい売り払ってしまうので、カバーの破れは売値に大きく影響するので、ちょっと困ります。

そこで、返品できるという規定を見つけたので、返品してみることにしました。

マーケットプレイスでやっているように、ヤマトのメール便で送ろうかと思ったら、元通りに梱包して、ゆうパックで着払いで送り返せと書いてあったので、その通りにしましたが、1500円程度の本を600円もかけて送っていいものなんでしょうか。まぁ、儲かっている会社なんで、いいか、と。

ところで、今回は、商品の破損が原因で返品しましたが、規約を読むと「お客様都合」でも返品できるとか。
もっとも、その場合、書籍は新品のままであることと、商品の全額ではなくて50%なんだそうですが、なんとも太っ腹な会社なんだなぁ、と思いました。


パソコン処分.comでパソコンを廃棄

結局、この間見つけたネットオフで、本を大量処分しました。
と言っても、売れそうな本はAmazonで処分しましたし、研究書の類は後輩に上げてしまったので、およそ価値のなさそうな本ばかりですが、小さいダンボールですが、17箱。我ながらよく溜め込んだものです。
とはいえ、転居した当初は床も見えないほどだったのですが、持っている本の3/4ぐらいは処分したので、おかげさまで、数年ぶりに本棚にすべての本を格納できました。

となってくると、気になるのは何かの足しになるだろうと置いていた使っていないパソコン。
これ今じゃ、粗大ゴミにも出せないし、引き取ってもらうにもお金が結構(万単位?)かかります。
今のPCの先代は、同じDELLのDIMENSION8250
2002年の発売で、名古屋にいた時分に買ったのですが、なかなかゴツイ外見どおり、丈夫な機種で、タワーですから、色々いじれます。私のように中途半端なパソコン知識しかない人間がさわっても、壊れずに遊べたんですが、今となっては、ムダにスペースをとっている始末。

どうしよう、と思っていたら、ポストに不要パソコンの引き取ってくれるチラシが入っていて、類似のサイトを探したら、こんなサイトをみつけて頼んでみました。
ここは、特に、先方に連絡する必要もなく、着払いで送りつけるだけなので、送料も無料だし、手続きも簡単でした。

こういう会社を利用する場合、気になるのは個人情報ですが、HDDだけ抜いておけば、まぁ、問題ないだろう、と思って出しちゃいました。

これで、大分、部屋が片付きましたが、物がなくなってくると、今度は、なんとなく、貧乏になった気がしますね。

パソコン処分.comでパソコンを廃棄

結局、この間見つけたネットオフで、本を大量処分しました。
と言っても、売れそうな本はAmazonで処分しましたし、研究書の類は後輩に上げてしまったので、およそ価値のなさそうな本ばかりですが、小さいダンボールですが、17箱。我ながらよく溜め込んだものです。
とはいえ、転居した当初は床も見えないほどだったのですが、持っている本の3/4ぐらいは処分したので、おかげさまで、数年ぶりに本棚にすべての本を格納できました。

となってくると、気になるのは何かの足しになるだろうと置いていた使っていないパソコン。
これ今じゃ、粗大ゴミにも出せないし、引き取ってもらうにもお金が結構(万単位?)かかります。
今のPCの先代は、同じDELLのDIMENSION8250
2002年の発売で、名古屋にいた時分に買ったのですが、なかなかゴツイ外見どおり、丈夫な機種で、タワーですから、色々いじれます。私のように中途半端なパソコン知識しかない人間がさわっても、壊れずに遊べたんですが、今となっては、ムダにスペースをとっている始末。

どうしよう、と思っていたら、ポストに不要パソコンの引き取ってくれるチラシが入っていて、類似のサイトを探したら、こんなサイトをみつけて頼んでみました。
ここは、特に、先方に連絡する必要もなく、着払いで送りつけるだけなので、送料も無料だし、手続きも簡単でした。

こういう会社を利用する場合、気になるのは個人情報ですが、HDDだけ抜いておけば、まぁ、問題ないだろう、と思って出しちゃいました。

これで、大分、部屋が片付きましたが、物がなくなってくると、今度は、なんとなく、貧乏になった気がしますね。

ウィルスバスターからノートンに切り替え

セキュリティソフトは長年(よく覚えてないけど10年以上)、トレンドマイクロのウィルスバスターを使ってきたのですが、今回、ノートン先生に切り替えました。

ウィルスバスターもたしかキャンペーンか何かで安かったのを買って、そのまま使い続けてきただけで、特にお勧めというわけでもなかったし、ノートンの切り替えたのも、特にこれがいいというわけでもないのですが、ウィルスバスターのあまりの重さに、もう止めようと思ったのがきっかけ。
ウィルスバスターも2011は幾分軽いらしいのですが、価格コム等の評判があまりに悪いので、背中を押されたというところがあります。

実際、変えて、2週間弱。旧FRISKのメンバーと違って、全くの素人ですが、ノートンの方が軽いのは確か。

ちなみに、ノートンの方がウィルスバスターより値段が高いのですが、多少の節約のため↓の中の一番左にある「2コニコパック 」というのを買いました。こちらは、タイトルのとおりソフトが2個ついて、この値段ですから、一人で使えば、2年間使えます。ただし、ソフト一つで1台のパソコンにしかインストールできません(通常のノートンは期間は1年ですが3台までインストール可能)ので、パソコンが一つしかない人にはこちらがお勧めかと。

それと、前から不思議に思っていましたが、セキュリティソフトって、ネットからダウンロードするより、量販店やアマゾンでソフトを買った方が安いですよね。何でなんでしょう?

クロネコメール便 料金改訂~料金値下げ・厚さ制限はそのまま

ヤフオクやAmazonのマーケットプレイスで、クロネコのメール便を利用されてらっしゃる方も多いと思いますが、10月1日から料金体系の改訂を行うそうです。

クロネコメール便のリニューアルについて

改訂のポイントは、
①、従来の料金体系が、「重さ」によって料金が変わるものだったのに対し、新体系では「大きさ」と「厚さ」に変更。
②、上記により、取り扱いの大半を占めるA4版サイズのメール便は、80円~160円と実質的な値下げとなる。
というもの。

この実質値下げによって、郵政公社や佐川急便に対抗する、という趣旨だとか。

ただ、これって、我々のような個人ユーザーにとってはどうでしょうか。

私の場合、メール便の利用はほとんど書籍です。
メール便の場合、2センチという厚さ制限があるので、2センチ以内はメール便、それ以上は郵便局の冊子小包で送っています。新体系は「大きさ」と「厚さ」で料金が変わりますが、「厚さ」は2センチ以内という厚さ制限は存置ですから、引き続き2センチ以上は冊子小包、2センチ以内のものが値下げの恩恵を受けそうです。

ただ、書籍で2センチ以内って、あんまりないんですよね。

また、デメリットなのが、配達日数。400キロ以内が3日、それ以上が4日。
従来の原則、翌日配送でも、コンビニの受付だと2~3日かかるケースがあったのに、原則3~4日かかるとなると、マーケットプレイスの発送としてはちょっと遅いかぁ、という感じです。

私の場合、メール便は安いというのもありがたいのですが、コンビニで手続きができて、郵便局に行かなくても済むとかわりと早く着くといった点にメリットを感じていたのですが、プレスリリースでは「インターネットオークションのユーザーのニーズに関する独自調査」を行った結果の改訂とのことですが、むしろ、使いづらくなった感があります。

法人のDMなら確かに、早く届ける必要もないでしょうし、2センチ以上になることもないので、恩恵でしょうから、法人マーケットを意識した改正というところでしょう。

まぁ、企業経営としては正しいご判断だと思いますが、う~ん、10月からどうしよう。

アマゾンマーケットプレイス再開しました

 「再開しました!」ってことは、しばらく休止していたんですが、久しぶりに、本の整理をしました。引越ししたこともあって、しばらく本どころか部屋の整理もつかなかったのですが、今度の家は収納スペース少なくて、部屋が爆発状態。取り急ぎ、目に付いた本だけでも売ることにしたのですが、アマゾンマーケットプレイスに100冊ほど出品。マーケットプレイスに出しても売れそうにないものや、100円とか200円で出品されている本は、出品をあきらめ、ブックオフの宅本便で売却。これがやっぱり100冊ぐらい。
 ところで、今回初めて、英語関連の本(TOEICとか英単語とか)を出しました。正直、期待してなかったんですが、これがまたエライ勢いで売れる。アマゾンに100冊登録している間に、5冊も6冊も注文がきてビックリしました。売れ筋なんでしょうか?僕は処分が目的だったので、最安値かそれに近い値段で売却しましたが、時間のある方は、少し強気の値段でも売れるかもしれません。
 ただ、200冊程度ではまだ、本が減ったな、という感じはしないんですね。それでも、かれこれ数ヶ月前から処分しつづけたかいがあって(かれこれ1000冊以上は売ったはず)、今まで自分でも何冊もっているかよくわからなかった状態から、何とか脱出。持っている本全部を部屋に積み上げて目で確認できる状態まで減らすことができました。それまでは、処分しても処分しても、本が沸いてくる状態だったので・・・。当面、これ以上はちょっと減らせそうにないので、あきらめて、デカイ本棚を一つ増設することにしました。これでなんとか持っている本を収納できそうです。ここまで来るまでに苦節数ヶ月、やれやれです・・・本の買いすぎに注意しましょう。
 この話を皆にすると、散々で・・・

友人A
「だからお前はわけのわからん本ばっかりバカスカ買うから、そんな風になるんだ」
友人B
「そんなに買い込むから、わけのわからん雑学ばっかり増えるんだろう」
友人C
「彼女とでも、遊びに行けば、そんなに本読む時間なんかないだろう」
友人D
「雑学増えても、女にもてないからなぁ。お前、まさか彼女にもへんな雑学話しているんじゃないだろうな」
友人A、B、C、D
「そうか!人に話せないからあの変なホームページ(このブログのこと)に書いているのか」

という具合。つうか、お前ら、頼んでもいないのに、しっかり読んでるじゃん!!

 ちなみに、5月9日までにマーケットプレイスで4冊以上売り上げると、1000円分のAmazonギフト券がもらえます。ただ、このキャンペーンは以前にもやっていたのですが、このギフト券って、和書とマーケットプレイスでは利用できないんですよね。ちょっと使いづらいかなぁ。僕は前回、DVDを買ってみました。今回は何を買おう?

光が家にやってくる

 それは、唐突に僕が引越しを決めたことから始まりました。今、寮みたいところに住んでいるんです。現在の環境はADSLなのですが、僕自身は電話回線を持っていなくて、うまく説明できませんが、この「寮」単位で申し込んで、「寮」の回線から住んでいる部屋に引っ張ってくるみたいな仕組みになっているわけです。どうやら会社でインターネットやってるヤツとおんなじような仕組みだとかなんだとか。
 で、まぁ、女ができたんだろう、とか色々言われましたが、それはともかく、ここを出るので、要するに、この環境を転居先に持っていくわけにもいかない。
ADSLになったのも、ここ半年くらいの話で、名古屋に来て、しばらくはAirH"凌いでいたこともあるんですが、128Kでは動画やFlashどころか普通にWEBを見るのにも苦労してたので、今更、もとの環境には戻れない。

電話加入権なしで、ブロードバンドするにはどうしたらいいか・・・。

と色々考えて、ADSLがダメならCATVがあったなと、スターキャットに申し込みをしかけてたんです。ここは、3Mと30Mのコースがあって、3Mが月3700円、30Mが5500円。今までより割高だけど、まぁ、こんなものかなぁと30Mのコースの申込書を書いていたのが、今朝の話。

さぁ、ここで問題。何で、最初から光にしないのってこと。
いや・・・恥ずかしい話、光ファイバーって電話加入権なしでも入れるって、知らなかったんです。申込書書きながら、ふと、ADSLと違って、光ファイバーは既存の回線使っているわけじゃないんだから電話加入権って全然関係ないもんなんじゃないなの?と思い立ったわけ。調べてみたら、その通り。あ・・・しまった!!
いや・・・でも、これって常識なんでしょうけど、みんな、ホントに知ってるんですか?僕だけでしょうか、知らなかったの??ともあれ、光にするにしても、これって工事はいつになったら、いつになったらしてもらえるんだろう、とかわからないことばかり。多分、間違いないのは、引越しに間に合わないってこと。しばらく、またAirH"かなぁ・・・。

Orkut.com入会してみました

 ソーシャル・ネットワークだなんだと噂のOrkut.com。そこら中のブログでも書かれているけど、入ってみました程度の記事ばかりで詳細不明。誰かinviteしてくれないと入れないので、どうしたものか、と思っていたら、FRISK時代の姉と慕うドルフィンさんから、招待状が届きました。
 とりあえず、プロフィールと写真・・・と言ってもこのブログにある似顔絵・・・をアップしてみましたが、結構、これ詳細なプロフィールを要求するんだね。それに顔写真もホントの写真を出している人が多くてビックリ。大丈夫なのかなぁ・・・。僕の感覚だと、あんまりあぁいうところにプロフィールをさらしたくないんだよねぇ。。。確かに、アラシ対策としてはいいんだろうけど、それだけなら昔のフォーラムみたいにIDとハンドルで個人を識別してもいい。

それと、サイトは全部英語(僕の英語は英文解釈教室と700選で作られたバリバリの受験英語)だし、まだ、使い勝手がよくわからないのですが、このページは参考になりました。また、「日本語表示させたいんだけどどうすんの?」なんて人にはこのページ

ともあれ、まだ、はじまったばかり。ブログと一緒で試し運転してみますか。

せんみつ商売

 先週の日曜日の日経新聞にアフィリエイト・プログラムが紹介されていて、それで「私もはじめました」的な記事がブログでも結構散見されていました。さすが新聞は影響力が大きいなぁ。
 で、そのほんの少しだけ早くこのブログではじめたアマゾンとbk1のアフィリエイト、結果のほどはというと、はっきり言って全然売れてません・・・。2冊で僕の収入は60円弱ってとこ。
 アフィリエイトをはじめるのに買った『アフィリエイトではじめる!ホームページウハウハ副業生活.』という本の中に、著者の松本光春さんのサイトのMM総合研究所での売り上げが載っているんだけど、詳細は(もう売っちゃったので・・・)うろおぼえですが、まさに「せんみつ商売」。サイトに10000人来たとして、クリックするのが、そのうち数%。仮に3%だったとして、300人でしょう。そのうち、買ってくれるのが、1%くらいだとして、3人みたいなイメージ。
だから1日にせいぜい100人かそこらで60円も儲かったのはむしろ驚異的ってことみたいです。だって、クリックしてくれる人・・・1日に数人でっせ。あっ、1日だけ10何人って日があったかな?あれは何だったんだ??
まぁ、特に何というわけではないで、暇そうな本屋の親爺を気取って、目標はじゃあ、@niftyの会費250円ってことでやってみますかねぇ。
 
 

bk1ブリーダーズプログラムにも入ってみました

 アマゾンのアソシエイトプログラムは、自分で買った本は売り上げに反映されないらしいので、同じオンライン書店のアフィリエイトであるbk1のブリーダーズプログラムにも加入してみました。我ながらせこい話で恐縮ですが、こちらは自分で買った分も売り上げに反映されるとか。もっとも、もともと「遊び」というか「お試し」で始めたアフィリエイトですし、ブログに同じオンライン書店の広告がいくつもあると見に来る人もそうでしょうけど、当の僕がうざったいので、bk1はあくまで自分用として下の方にこっそり設置してあります。
 ところで、このbk1。僕は以前は、アマゾンよりもbk1でよく買い物をしていました。オンライン書店そのものはもっと前からあったと思いますが、アマゾンやBOLなど続々と開店したのが、たしか2000年くらいで、その時に開店したのがbk1。その頃は、アマゾンのサイトはわりと無味乾燥というか、書評もほとんどなくて、ただ検索して本を買うという感じ。一方、bk1は書評がわりと充実していた覚えがあります。
 ただ、あの頃は、bk1は本の送料が原則有料で、アマゾンは開店キャンペーンなどと称して無料だったはず。結局、bk1で本を探して、アマゾンで買うなんてこともやっていたような。それに、いざ買う際もbk1はアマゾンに比べると使いずらい。ワンクリックで買えないとか、他にも間違って購入したときに取り消すときもアマゾンはサイト上で出来ますが、bk1はメールを出してお願いしたとか・・・そんなことをやっていたのが僕だけじゃなかったのか、それとも別の原因なのかわかりませんが、今では売り上げでかなりの差がついているようです。
 一方、bk1は提携に関してはアマゾンに比べ積極的。劣勢を提携で逆転しようという意味なんでしょうが、駅ネットや@niftyのオンライン書店はbk1と提携してますし、受け取り方法も宅配だけでなく、コンビニで受け取れたりと様々。特にコンビニ受け取りは一人暮らしの人には便利かも。あとまたまたせこい話ですが、決済方法も@niftyの会員ならiREGi(アイレジ)が使えるので、@niftyポイントもたまります。
 それにしても、オンライン書店にしても、検索サイトやオークションサイトにしても、ネット上にはたくさんあるはずなのに、結局、どこか一つに集中しまっている気がするなと思っていたら、先日、ネット企業の決算が発表されていたけれど、それを裏づけていました。むしろ、リアルなショップよりもネットの世界ではその度合いが強いようです。遠くて行けないということがないからね。なかなか厳しい世界です。


アクセスランキング
無料ブログはココログ